8月
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2種類の雄しべを持つサルスベリの戦略 20226-08-30
サルスベリの花には二種類の雄しべがあります。真ん中にたくさんある黄色い雄しべと、外側に6本ひょろっと飛び出して…
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丸い葉だからマルバルコウ 2026-08-30
蔓に朱色の花をいくつも咲かせるのはマルバルコウです。ルコウは「縷紅」と書き、細い葉と紅色の花を意味しています。…
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オシロイバナ 黒い種が名前の由来 2026-08-30
矢野口の暗渠脇で、綺麗な白いオシロイバナが大量に咲いていました。オシロイバナという名前は、花ではなく黒い種の中…
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実と花を同時に楽しめるカラスウリ 2026-08-28
今年初めてカラスウリの実を見つけました。縞模様がかわいくおいしそうです。花期が7月から9月と長いため、次々に花…
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シラカシの赤ちゃんどんぐり 2026-08-28
三沢川の山裾でシラカシの赤ちゃんドングリを発見しました。縞模様がドングリの帽子になる部分、緑色がこれから育って…
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馬も牛も食べないセンニンソウ 2026-08-28
菅仙谷の山際に、センニンソウが塊りで咲いいていました。綺麗な見た目に似合わない有毒植物で、茎や葉の汁に触れると…
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綿花はアオイ科のカイトウメン 2026-08-28
菅仙谷、三沢川の右岸の花壇に綿花の一種カイトウメン(海島綿)が咲いていました。実が割れてそこから綿の原料を収穫…
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側溝の隙間に咲くど根性ヒャクニチソウ 2026-08-26
菅の側溝の隙間に、ど根性ヒャクチチソウが咲いていました。一重咲きとポンポン咲きの二株あります。本来過酷な環境に…
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赤いのは葉の変身ブーゲンビリア 2026-08-24
ブーゲンビリアが鮮やかに彩られています。冬に鉢植えで人気なので冬の花と思われがちですが本来は夏の花です。花びら…
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日本で唯一の劇薬指定シキミの実 2026-08-24
いままで何度か花の紹介をしてきたシキミですが、今はこのような星形の実が生っています。実はこのシキミの実は強い毒…










