2026年8月
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雅な別名をもつツルボ 2026-08-24
多摩川のサイクリングロードの端にツルボが咲いていました。この花には「参内傘(サンダイガサ)」という別名がありま…
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毛羽だった花はガガイモ 2026-08-24
多摩川土手のサイクリングロードで今盛んに咲いている毛羽だった花はガガイモです。実の形が芋に似ているのでイモと名…
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サンショウ 実はミカン科の仲間 2026-08-24
矢野口の弁天通りで、サンショウの実が房状に色づいてきました。和食や中華料理に欠かせない薬味のサンショウですが、…
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下から上へ律儀に咲き進むカクトラノオ 2026-08-22
三沢川が旧三沢川と別れる三角空き地にピンクの花を穂状に連ねるカクトラノオが咲いていました。この咲き方は「穂状花…
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葉の形も違いますキバナコスモス 2026-08-22
菅小谷緑の保全地域でオレンジ色の花を広げるキバナコスモスが咲いていました。普通のコスモスは白やピンクが中心です…
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先住民族の名前 サルビア・グアラニティカ 2026-08-22
菅仙谷の花壇で、黒い萼に青紫の花が並ぶサルビア・グアラニティカが咲いていました。「グアラニティカ」は、原産地パ…
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白いヒガンバナは彼岸を待たない 2026-08-20
矢野口の道端で、白い彼岸花が咲き始めました。この白花はヒガンバナとショウキズイセンの交雑種で、正式にはシロバナ…
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タマスダレ雨が開花のきっかけ 2026-08-19
タマスダレが真っ白な花を一斉に咲かせていました。去年は9/21に初めて開花を見つけていますのでだいぶ早いです。…
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途切れなく咲き続けるジニアプロフュージョン 2026-08-17
ジニアプロフュージョンは花を次々と咲かせます。枯れた花を新しい花が覆い隠すように咲くため、しぼんだ花がそのまま…
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甘いか渋いかカキの実 2026-08-17
カキの実が育ってきています。まだまだ青いですが膨らんできて秋の収穫の期待が高まります。甘柿なのか渋柿なのか? …










