歩けば好きが増えてくる
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気温の上昇とともにシロツメクサが元気に繁茂して花を咲かせ始めています。江戸時代ヨーロッパからのガラス製品の緩衝材に使われていたから「詰草」と呼ばれるようになりました。よほど日当たりがいいのか、ライバルがいないからか、ここのシロツメクサは葉がやたらと大きかったです。
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